独立行政法人 国立病院機構 京都医療センター看護部
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看護部について
看護体制・勤務体制
看護単位 22単位 
一般病棟:11看護単位
特殊病棟:11看護単位
救命救急センター ICU・HCU、救急外来、NICU(新生児集中治療室)、GCU(新生児治療回復室)、 特別室個室病棟、緩和ケア病棟、手術室、集中治療室、外来、中央材料室
看護方式 固定チームナーシング
勤務体制
三交替 (4看護単位:2−3病棟、NICU、GCU、救急外来)
二交替

(15看護単位:1−4病棟、1−5病棟、1−6病棟、1−7病棟、1−8病棟、2−4病棟、2−5病棟、2−6病棟、2−7病棟、 2−8病棟、集中治療室、特別室個室病棟、緩和ケア病棟、手術室、救命救急センター ICU・HCU、救急外来)

7:1看護 7:1看護
一人一人の患者さんにベッドサイドで手厚い看護を提供するため、平成19年度より7:1看護を導入し、より安全で個別性を重視した看護の提供を実践しています。
また、夜勤は3人体制とし、安全な看護を実践するとともに24時間体制で救急患者の受け入れを行い、患者さんのニーズに対応できるよう努めています。
教育担当看護師長 メッセージ 医療安全係長(看護師長) メッセージ
国立病院機構が目指すActyナースを育てるために、「教育は、共育。共に育つ・育ちあう」をモットーに、集合教育と病棟のOJTとの連携を図り、研修を企画・実践しています。新採用者には、基礎的看護技術演習の場を提供しています。みんなの中の伸び行く力を信じ、精一杯支援していきます。 医療・看護を確実、安全に、責任を持って行うために、情報提供や注意喚起、システムの改善など各部署と協力し実行しています。患者さんの権利を守ると共に、暴言・暴力から職員を守るシステムを病院として確立しました。また医療安全に関する講演会・学習会を企画しています。


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